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同窓生の‥‥ 


2009.07.09
Thu
02:01

もう少し前になってしまった5月の連休の中日、同窓会が有って日差しぶりに逢っていない同年の旧友に逢い、昔話に盛り上がる人や、ここぞと歌や踊りの披露の場となる会場の舞台

話は戻り、こちらは船の時間には遅れ、博多はどんたくばやしで大賑わいしているしと想い、JRの時間を調べ、駅に向かう。
到着駅から会場まで、早歩きで10分と考えてたので、30分くらいの遅れかな~と思いつつ急いで駅から会場に向かった

会場に入ると、即くじ引きをさせられ席に着くと、地元にいる先生の対面にすわる事となり「H.U先生、少し痩せられました?」と尋ねると「病気で入院してたから‥」との返事、他の先生はと周りを見渡すと、もう一方いらしていたのですが、肝心のもと担任の先生はいらしてない様子。

後でテーブルにいる先生に聞くと、「H.Uくんは、身体の具合が悪くて来られていない」
と言われ、すこし伏し目がちに顔を下向かれました。
その時はあまり気にも留めなかったのですが、あとで奥様に電話でお伺いしたら、やはりちょっと悪い状態でした。

それから、幹事の司会進行で宴会は先に言ったように、華盛り「ここは何処~」と言いたくなるようなチイママ、オオママ軍団の独壇場

別のテーブルに行って話しをしていたら、20年くらい逢っていない同じクラスだったY.Uくんが「よお~」と言ってやってきた。同じ地区出身のもう一人M.U君もやってきて、「よう~、ひざしぶり~」声をかけてきた。何年経っても、しゃべり方は変わらず、良い意味の艶付けたおしゃれなM.U君である。この二人は高校もいっしょで、今自宅も近所である。最初に声かけてきたY.U君は、聞いていた話では、※※だったそうで、逢えたのは幸いかもしれない。
本当に「我輩は猫である」的ひさしぶりである。意味不明かも


あまり情景描写的文章ばかりでは、面白くないと思うので、ここであの頃、仲間内で好きだった憧れの人の歌でも‥‥


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